●第7話 「決意」 【後半】
ジニは、ベンムから以前受けた提案を受け入れることにする。
ベンムは、立派な舞を見せて世の中に自分の存在を認めさせるんだ、とジニに告げ、キーセンとしてのお披露目までウノに会うことを禁ずる。

ジニは、お披露目のため、他の仲間とともに特訓を受ける。
そしてベンムは、最も必死に特訓を受けているジニに、伝説の「鶴の舞」を教え込む。
一方、都の教坊は、都をどこの教坊に任せるかを決める競演で審査員筆頭のピョクケスの心をつかもうと宴を催し、そこでプヨンの魅力をアピールする。
しかし、ピョクケスの反応がよくなかったため、プヨンはピョクケスの屋敷に行く。
舞を踊るプヨンの服を一枚ずつ脱がせながら、ピョクケスは何が望みかとプヨンに問う。
それに対してプヨンは、自分たちの教坊の未来を保証してほしいと言うが、権勢を求める女は面白くないと言って、ピョクケスは出て行ってしまう。
ジニのお披露目の前までに両親を説得したいウノだが、都に行った両親がなかなか帰って来ない。
時間がないと考えたウノは、代官のところに行ってジニと結婚すると直訴するが、代官はウノを叱り、ジニを殺してやると言う。
それに対してウノは、ウノを殺すなら自分をまず殺してくれ、と代官に言うのであった。
●MOVIE● 第7話 【後半】
●参考ブログ●
色即是空からはじまった(ハ・ジウォン応援ブログ)
Jisub
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そちらからはできるのですね。
一応、今回も挑戦してみます。
今回は残念ながら放送中止になっちゃいましたね。仕切り直しです。
これからもよろしくお願いします。