●登場人物
イ・マリ(チェ・ジウ)
キム・チョルス(ユ・ジテ)
チョン・ウジン(イ・ギウ)
チェ・ウンニョン(チャ・イェリョン)
●あらすじ
チョルス(ユ・ジテ)の家までやってきたマリ(チェ・ジウ)は、チョルスがよいとも言っていないのに、チョルスの家に入り込む。
そして、来るトークショーに備えて、チョルスの部屋で本を読んで暮らすと言い出す。
チョルスは、マリに本を渡して、1番素敵な場所で本を読むように、と言って、マリを追い出すが・・・。
チョルスが家の外に出てみると、マリが震えながら座っていた。
家に帰れば事務所の社長が待っており、ホテルに泊まれば変な噂がたつので、行くところがないというのだ。
そのためチョルスは仕方なく、マリを自分の家に泊めることにする。
チョルスはマリに、自分の部屋から出ないように言うが、マリは言うことを聞かず、チョルスと一緒に住む叔母たちは、マリの姿を目撃してしまって驚く。
そこでチョルスは、ウニョン(チャ・イェリョン)がまだ日本にいて泊まっているんだ、と叔母たちに説明する。
一方ユリは、自分とチョルスを捨てて失踪していた母の居場所を知り、母が歌うジャズ・バーで待ち伏せる。
そして、他の客がすべて帰った後に、とても歌がよくて、と言って涙ぐみながらに母に語りかける。
その様子を見て、母はユリが自分の娘ではないかと感づいた様子。
ソ社長は、マリの新しいマネージャーとして、自分の妹エリンをアメリカから呼び寄せる。
失踪したマリはまったく見つからないが、男のところにいるのでは?というエリンの指摘を聞いて、ソ社長はチョルスに会いに行く。
そこでソ社長は、本も売れたし本当に感謝するよと言って、チョルスに小切手を渡す。
しかしチョルスは、これは脅迫ですか?受け取れません、と言って小切手をグシャグシャに丸めて捨て、マリが自分の家にいることも言わない。
家に戻ったチョルスは、ソ社長が家の前まで来ていたことを知らせ、すぐに出て行ってほしい、とマリに言う。
マリはそれに対して、あなたはいつも逃げようとしてばかりよ、彼女と家柄が釣り合わないから逃げようとして、ゴーストライターの話も大変そうだから逃げようとして、また今度も責任をかぶりたくないから逃げようとするの?とチョルスに告げて、家を出て行こうとする。
それを聞いたチョルスは、自分が悪かったと謝り、マリを引き止める。
●MOVIE● チョルスを脅迫するソ社長、ケンカをするマリとチョルス
●参考ブログ
私の映画玉手箱(番外編)なんということは無い日常日記
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makiといいます。。。
「スターの恋人」にはまってます!!!
それでも、韓国語がわからず、こちらのあらすじを読みながら、ドラマの展開を楽しみしています。
7,8話が、これまでよりも大きな展開があったようですが、あらすじをわかりたくて・・・・
どうか、よろしく御願いします!!!!